DRUAGA ONLINE

最近はすっかりゲームから遠ざかってしまったのだが、懐かしいキーワードを発見。
ドルアーガの塔
DRUAGA ONLINE -THE STORY OF AON-
と銘打ってオンラインゲームとして登場!同時にアニメにもなるとか。

つーても別に買ってやるわけじゃぁないんだが、
ドルアーガの塔がアーケードゲームとして登場したの1984年。初代のファミコンで文房具屋から方眼紙を買って来てマップ作りに精を出していた頃が蘇る。

シリーズ化した、イシターの復活、カイの冒険なんかは自分が大人になりすぎたのでプレイしてないんだけども、初代のドルアーガならまたやってみたいかな。
PSのナムコミュージアムVol3に入ってるらしい。やってみよ。(^^
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PostgreSQL-8.1.3

PHP5からPostgreSQLを操作する。

インストール時に作成した管理者で操作する。
su - postgres

postmaster
%>/usr/local/pgsql/bin/postmaster -S -i
起動!
createdb
%>createdb test
とりあえずのdatabase
CREATE TABLE
%>psql test
\>create table test (id integer, name varchar;);
とりあえずのtable作成
INSERT
insert into test values(1, 'aaa');
web操作のユーザ作成
\>\q
一旦psqlから抜けて
%>createuser www
その後一問一答を三つほど答えるとroleが作成される。
このユーザ名はapacheのhttpd.confの中で設定したユーザ名でOK。
権限割り当て
%>psql test
\>grant all on test to www

これでwebからのアクセスが可能になった。
とりあえずPHPの、pg_...系の関数はそのまま使える。
おしおし。

次はレコード追加/変更/削除など定型操作にしばし慣れた後、認証の方向へ。

PHP5

FreeBSD5.4releaseにApache(httpd)2.2.0を入れるまでは、何事もなく進むんだが、これにPHP-5.1.2を入れるとApacheが上がらない(;;

FreeBSD5.4添付のportsからApache21, mod_php5を入れるとすんんなり動いてくれるのだが、ソース持ってきてやろうとすると、PHPのmake installは完了するがapachectl startとすると、
Undefined "zend_ini_string" in libphp5.so
とか吐きやがる。
各所で解説しているphpのconfigureの設定も試してみたんだが同じエラーに悩むここ数日。
とりあえずまたApacheだけ上げておいて、ちょっと一休み。

ApacheでPHP5が動いたら、今度はPHP5でPostgreSQLを操作する方向で。

#2006/03/26 18:50
とりあえずconfigureで必要なものだけ、と

./configure \
--with-apxs2=/usr/local/apache2/bin/apxs \
--with-apache2=/usr/local/apache2 \
--with-pgsql=/usr/local/pgsql \
--without-mysql \
--without-sqlit

として、

%>make install clean

とすると...OK!
次にApacheのhttpd.confの編集。

AddType application/x-httpd-php-source .phps
AddType application/x-httpd-php .php5 .php4 .php3 .phtml .php

を追加して
%>apachectl restart

で完了。

これでPHP5が使えるようになった。
次はPHPからPostgreSQL。

泉岳寺ストラップ

たまたま地下鉄駅で売っていた、駅票ストラップ。
ところが窓口に行ってみると、「不良品が出たため発売を延期しました」とのこと。
地方からなので残念(ていうほど欲しいと思ってたわけでもないんだが)、とあきらめかけたら、「郵送します」ということで申し込んで2週間あまり。すっかり忘れていた。

届いた品を見ると、金属の輪で駅票に止められたストラップのヒモが短い(^^;こりゃ止められないじゃん。
きっと無理に輪っかに通そうとして壊れた人から苦情がきたのだろう。取り外し可能な金属製フックが付いたヒモが同梱されている。(ボケボケで失礼)

うれしいんだかなんだかわからんし、鉄道オタクでもないんだが、珍しげでいいでしょ(^^;

Antinny

Winnyで情報流出!と大騒ぎのAntinnyだが、なんてこたないトロイなんである。

殊更Winnyがやり玉に上がることに対して文句もあるがそれは割愛。
問題はこの騒ぎ

Antinnyの最大の特色は、感染PCの情報を公開することにある。
特定の者が情報を取得し利益を上げるためのものでは無いことに注目したい。いわばいたずらなんである。

もちろん隠しておきたい事を公にされてしまった当人は、社会的に厳しい仕打ちを受けるわけだけれども、Antinnyはそれを狙ったものではない。あたふたする状況を見て笑いたいだけ。

放出される情報のドス黒さに比べれば、Antinnyのこの幼稚さは随分と微笑ましいものに感じる。

ウィルスを歓迎しているわけではないし、現在はれっきとした犯罪行為であるのも事実。
感染した方も、持っていてはいけない情報を持っている時点で犯罪だという事も見逃せない。

apache2.2.0

FreeBSD5.4releaseに、Apache HTTP-Server 2.2.0 を入れてみた。
ついでにOpenSSHも入れてみた。こちらはportsが古いので入れたので3.6.1_5。折を見て新しいの(現在4.3)を入れなきゃ。
Apacheは何のことなく繋がるんだけど、SSHはまだsloginが出来ないが設定まんどくせ(^^;また次にしよ。

FreeBSDも6.0releaseが出たのでそのうち入替えないと...こちらもまんどくせ(;;

HTTP-Serverを上げて、さて何しようって目的もないので、しばらく放置かな。
ついでのついでにPostgreSQL 8.1.3もインストールして、と。こちらも使い方わからん。覚えないと。

Null Pointer Exception

ちょ、これ(^^;
ガッ

Yahoo翻訳グッジョブ。(Y)

日本ブログ協会

日本ブログ協会というものが2006/02/28から活動を始めたようだ。
財団法人マルチメディア振興センターの関連団体として、2006/02/28~2007/03/31までの期間限定で活動するものらしい。

入会/退会は自由で無料、ということだったのだが、開始まもなく会員登録フォームに脆弱性が見つかったという、情けない状況で今後の活動も怪しくなってきている。
2006/03/12現在、上記日本ブログ協会のサイトにはまだコンテンツがない。

プライバシーポリシーも中途半端。
当協会は個人情報をお預かりする際には、その使用目的を明らかにして、必要な範囲においてのみ収集いたします。

会員登録で名前とメールアドレスの申請を要求している行為に対して、収集した情報に関しての具体的な記述が一切無い。

設立趣旨を見ても、実際に何をしようとしているのかわからない。1年間しか活動しないのに。
いやいや、きっと何か壮大な仕掛けが4月以降炸裂するのであろう、たぶん。

ポーション

サントリーから遂にポーションが発売された!

既にあちこちで話題になっているとおり、
不味い!
色も香りもすべて妙な出来栄えで、なんとも形容し難い。

まぁ所詮、FF-Iで橋を渡れたか渡れないか程度の私なので、それほど興味も無かったんだが、
POTIONという名前を使うことには少々期待はしていた。それが...
まるで東芝DynaBookという名前を使ってしまった時のような、そこはかとないガッカリ感。

DynaBookってのは、そうじゃないだろーよ、と。未だに思う。
まぁPOTIONにはまだハイポーションてのがあるわけだからそっちに期待...していいんかいサントリーさん。

vodafone -> ???

最初に携帯電話を買ったのはデジタルツーカー北海道の二つ折りのN製だった。
ゴツい二つ折りは割りと珍しく、「ぷぷっ、なにそれ」と笑われたもんで。
やっとのことでスリムなやつと交換した途端に、社名がJ-Phoneになった。
「ぷぷっ、ツーカー?なにそれ」と笑われながらも使い続けるうちに、世の中は二つ折りが主流に。なんだよ先取っちゃったのかよ俺...と思いながらも、ようやっと機種交換。晴れてJ-Phone、SANYOの二つ折りに。カラーの液晶で漢字も使えるぜ、すげー俺。
と思った途端に社名がvodafoneへ...
「ぷぷっ、J-Phone?なにそれ」と言われ続けても赤外線が使えなくても着メロがショボくても頑張って使い続け、もうバッテリーが限界というところで、またまたやっと機種交換。
天下のvodafoneだし、ここで社名が変わることもなかろうとタカをくくっていたらば、
http://k-tai.ascii24.com/k-tai/news/2006/03/04/660921-000.html
今度はソフトバンクですか。
社名も変わっちゃうんだろうか。(T^T

お客様情報流出考

NEC関連でシステム開発/保守の現場において大量の個人情報が流出した。
http://www.nec.co.jp/press/ja/0603/0205.html

今回は協力会社の若いボンズがデータを持ち出し自宅のPCへ保存。Winnyのウィルス(キンタマ?山田?)により流出した模様。

Winnyについては特に言うことは何もないんだけれども、使うなら使うでそれなりの準備はしておいて貰いたいものだ。
高木浩光@自宅の日記では、Winnyのダウンロードフォルダをインターネットゾーンに置くことで、ウィルスファイルを無意識下で実行してしまった場合に警告が出るようにしたケースの手順を紹介している。
WinnyのDownフォルダをインターネットゾーンにする

それよりもこれよりも、このまだ若い開発者が客の生データに接することができる状況が信じ難い。
この事件によって我々周辺では、Winnyの禁止、顧客のデータに関わらず全てのものについて持出/持込禁止という、なんとまぁやりずらい状況になってしまったのであるが、ソフトウェア開発に携わるものとして言わせて貰えば、一番の問題は、
テストデータ作らない
ことなんである。そこんとこわかってる?>エロい人
テストに応じたテストデータを作ることで、相当数の障害は総合テスト前に改修可能なのにも関わらず、まったく何もせずに堂々と客先にシステム持ち込んで、生データでちょこっと回して「オッケー」ってぇやり方を君らどこで覚えた?誰に教えてもらった?
それは日本語では「怠慢」と呼ぶのよ?瑕疵なんてもんじゃない未必の故意で犯罪に近いことを理解してる?

境界条件も無い、異常系も無い、そんなデータで一体何が検証できるというのか。情けなす。


rei_ex_summer
で、なんでこんなツマランことをグズグズ言うのかというと、この件のせいで私の机の上のフィギア達に撤収命令が出されたんよ。関係ないだろ?そう思うだろ?


(今日はやたら疑問系が多いけれども、寂しいわけではないので気にしないように(^^;)
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