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バカ代表

もう随分前からだが、yokoと名乗る人間があちこちの掲示板やQAサイト、はては有志運営のフォーラムまで、暴言/妄言吐きまくっている。

彼女の主張は特に無い。
書いては消し、書いては消し、一体どれだけのアカウントを取ったのだろう。

立てたブログは数知れず。
読者は100%ヲチャ。
いやなら素性を隠しておけばいいのに、いつもIP丸見せで、同じIDや同じタイトルでブログを作る。
そして相も変わらず100%のヲチャ。
なのに”ヲチャ禁止”とか言って。
amebloでは、amenber以外の閲覧禁止にしたりするのに、amenber申請はゼロだった。

複数人格も得意技。得意技なのに稚拙なので一目でバレる。

でだ。
驚いたことに、自分の悪行を指摘したサイトを集めたまとめサイト自分で立てた
http://tsukimitsu.hanagasumi.net/
いまだかつて、こんな自虐的かつ攻撃的な人間を見た事がない。

2chの中身を見てわかるように、一番ひどい発言(死ね、とか、屑、とか)は自分が書いたもの。
一目でわかるのに、”俺ら”と書いたり、焦点もなく擁護したり、あまりにも。
モンスターなんちゃらとか、クレーマーとか呼ばれる人種よりも、桁違いに強力だ。

先のまとめサイトのリンクを辿って、このyokoが”苛められている”と感じる人間は、本人以外に居るのだろうか。

yokoサチだろうが、月蜜だろうがあつこだろうが、同一人物であろうがなかろうが、それぞれがもう破廉恥、というか破天荒、というよりハレルヤ!。

相手をしてくれているのは100%ヲチャのみなのがわかっていながらのこの行為は、病的という他ない。
でもって同様の行為を彼女は何年も続けているのだ。

そばに居る大人は、彼女に速やかにしかるべき診察を受けさせるべきであると思う。
取り返しがつかなくなる前に。

※タイトルの”バカ代表”は、彼女自身が使ったハンドル名のうちの一つである。他者が彼女を卑下馬鹿にしてこう呼んでいるわけではない。
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VirtualBox + FreeBSD7.1R

今日はVirtualBoxにFreeBSD7.1Release。

と、その前に、Sun micro systemsが、Oracleに買収されてしまってた。
Sunのリソース(英語)
はてさて。

とはいっても、このVirtualBoxのデキはいい。
FreeBSDもサクっと入って、ネットワークも問題なし。
勢いでX-Windowも入れたが、メモリ割り当てが例のごとく128MBなので、gnomeは厳しかろうってことでとりあえずAfterStep
VirtualBox-FreeBSD
Operaも入れてみたが意外と軽快。
まだ日本語環境にしていないが、結構これはこれで楽しめるかもしれない。

FreeBSDのいいところは、なんと言ってもBSDって事で、ディレクトリ構成が親しみがある。
なんでもGUIですいすいっとはいかなかったり、アップデートが面倒だったりもするんだが、それはそれ、手間をかければすっきりとした好みの環境が構築できる。

まぁデスクトップとして使うなら、どう考えてもgnomeだし、普通に使うならUbuntuにかなうものではないんだが、Unixライクな開発環境としてはやはりFreeBSD。

なんか仮想マシン、おもろいね。
後は何入れよ・・・Soralisか?w

VirtualBox + Ubuntu Desktop

今度はVirtualBoxを入れてみた。

UbuntuにはVirtualBox用イメージが用意されているので、それをダウンロード
ZIP形式なのでそれを解凍すると、VirtualBox用イメージ(vdi)が現れる。
VirtualBoxで新規作成ウィザードを実行させ、既存HDDとしてそのvdiを選択する。
virtualbox

そしてそのまま起動。
細かなインストールの手間なく、キーボード、タイムゾーン、ユーザアカウントの設定だけでUbuntu-Desktopが起動する。
virtualbox-ubuntu

実際はメモリ1GBのノートのため、インストール時に'メモリが足りない'旨のメッセージが出た。その為、VirtualBoxの設定で、Ubuntuのメモリ使用量を128MB(初期設定は380MB程度だった)に変更。


この状態で、FireFoxやメッセンジャ、OpenOffice等必要なものは全て起動する。
メモリ128MBの設定だが、それぞれのアプリケーションの起動/操作はスムーズ。

CygwinのようにWindows側のファイルを直接操作できるわけではないので、そこは共有設定等が必要になるだろうが、同一マシンでストレスなくUbuntuが操作できるのはうれしい。
というか、Ubuntuだけで事足りる。

今のところ、画面のモードが16bitだとか32bitだとかというメッセージが現れるが、なんか設定すれば消える程度の話のようだ。現状の表示に特に不満もないので、あまり気にならない。


普通にWindowsが使えているのだからUbuntuなんて必要ないのでは?、という声も出そうなんだが、プログラマ的には、
UTF-8環境が必要な場面が多々あるんで、とってもありがたいんである。
これにeclipseでも入れれば開発環境もOKなわけで。
なんとまぁ素敵な時代。

VirtualPCではFreeBSDがネットワークの設定がうまくいかなかったんだが、こちらは全然問題なさげな感じ。
VirtualBox + FreeBSDはまた後ほど。

Ubuntu Serverを入れてみる

Ubunt Serverを入れてみたり。

使用中のマシンで入れ替えるのは面倒臭いので、XP HomeのノートにMicrosoft Virtual PCを入れ、そこに入れてみたり。

Virtual PCはXP Homeでは保障無しなんだけれども、そもそも無料で保障なんて無いので動けばよし。で、Homeでも割とちゃんと動く。
FreeBSDも入れてみたがちゃんと動く。

で、Ubuntu Server 8.10。
最速15分インストールを謳うだけあって、面倒なことは何にもなく、本当に何にもなく、すいすいとインストール。ubuntu server 8.10 install
MySQLやPostgreSQLといったちょっと面倒どころも、すーいすい。
自動/手動アップデートもついて、管理も楽そう。

ってぇところで、使用感はまた後で。

と思ったらブートローダのインストールから先へ進まない。orz
ubuntu server 8.10 install grub
こりゃあかん。やり直し。

インストール画面で、F4(モード)で、Install a minimal virtual machineを選択して、LAMPのインストールを行うと、さっくり進んだ。
この状態でApache2もPHPも有効な状態になってる。
Windowsで接続しているノートの無線LANも、設定で有効にしておくと、通常のLANポートと同様に利用できる。
FreeBSDだとこうはいかないんだよなぁ・・・
virtual pc ubuntu server vm minimal install

今日から俺は

こりゃ漫画のタイトルじゃ(ーー;

てなわけでエイプリルフールの本日から晴れてプー太郎の身となりまして。
急に気が抜けたんで、頭痛やら腹痛やらの体調不良が一気にやってきたけれど、それも一段落。

さぁて時間がたっぷりできたんで何やりましょか(^^

って言ってる余裕は無いんだが、はぁ、来月から暮らしていかれしまへん。

っていう生活をもう長いことやってるんで・・・というか、慣れすぎて危機感が欠如しまくり。
もっと緊張感もってやらないかんね。
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