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シューズズ

10年?15年?文字通り履き潰れたサッカーシューズを久々に新調。
前のは確か当時1万5千円くらいのUmbroのやつ。
今回はやっすい合成皮革ので、ASICS DS LIGHT
asics_ds_light
昔でいう「ボンバー」みたいなもんかな。さすがに合皮は安っぽく、固くてあちこち擦れそうなんだが、なんといってもamazonで\3980。
まぁダメならダメでも。

と言ってるうちに、今度はこれも10年?15年?もののフットサルシューズが破砕。
こっちは当時8千円くらいのASICSのやつだったんだが、これもやっすい合成皮革で、
UMBRO サラ クロツキをamazonで\3761。
umbro_sara_qurocky
一番上の穴にひも通すとキツくてどうもならんので2番目の穴でしばる。

いろいろ新しくしたところで技術的なものは何も変わらないし体力も補われるわけでもないので何も変わらんのだけれど、というかこの歳でサッカーやってるのもどうなのかと。
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Ubuntu16.04のランチャ消失

Win10(64)をホストにしたVirtualBox上で動かしているUbuntu16.04LTSなんだけれども、
VirtualBoxを5.0.24から5.0.26へアップデートし、Ubuntu16.04にGuest Additionsを適用した途端、
Ubuntuのランチャが消え、上部パネルもなくなりデスクトップのみの表示になってしまった。

Ubuntuのランチャが消えてしまうのは以前のバージョンからよくある現象のようで、Unity以降標準となっているCompizの設定がおかしくなってしまうことがあるらしい。
で、「Ubuntu ランチャ 消えた」とかで検索すると、dconfやらなんやらコマンドであれこれというのがズラズラ出てくるが、いろいろと面倒くさいので、Compizの設定画面でUnity設定しなおしてやれば良いのではないかと。

まず、デスクトップのみとなった画面だが、マウス右クリックで開くコンテキストメニューから「端末を開く」がUbuntu16.04では選べるようになっている。
それ以前では「Ctrl+Alt+F1を押してログインして〜」とかの記述があるが、ただ端末を開けば良い。

で次にCompizの設定画面を開く。
が、通常はインストールされていないはずなので、コマンドプロンプトから、
$>ccsm
と入力し、インストールしていなければ画面表示のとおりインストールしてやる。
$>sudo apt install compiz-config-manager

インストール完了したら、「ccsm」と打つとCompiz設定画面となる。
そこまで来たら、デスクトップのカテゴリにある、「Ubuntu Unity Plugin」を選択し、「有効にする」チェックを外してやる。
で、またチェックをつけてやる。たぶんこれでいけるような。
私の場合は、目の前に出ていた「gnome互換」にチェックをつけてあれこれ有効にするとUnity Pluginが無効になったので、それをまた有効にして、メニュー表示をあれこれとかいぢったら問題なくUnityとパネルが出て操作できるようになった。

とまぁそんな感じ。
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